食べるサプリ【やみつき!新玉ねぎ大葉漬け】血液サラサラ!旬の大葉で免疫力アップ!作り置き/常備菜/健康食/ダイエット/美容/バズレシピ/がん予防/人気

【やみつき新玉ねぎ大葉漬け】
新玉ねぎ2個(550g〜600g)
大葉20枚 5枚は別に使う
鰹削り節 5g

酢 大さじ1
砂糖 小さじ2
醤油 大さじ1.5
味醂 大さじ1
輪切り唐辛子 少々
レモン汁 1/5個分
胡麻油 大さじ1

普通の玉ねぎでも出来ますが辛味が強くなります。冬は旬の大根で作っても美味しいです
特にこのタレは絶品なので作らなきゃ損ですよ〜\(^o^)/

【新玉ねぎ栄養】
新玉ねぎの栄養価は普通の玉ねぎと同じく、ビタミンB1、B2、C、カルシウム、鉄などです。

https://jisin.jp/life/gourmet/1619962/
*以下は女性自身さんのブログより転載*

「ケルセチンはポリフェノールの一種の黄色い色素で、一般的に食べられる野菜のなかでは玉ねぎにもっとも多く含まれています。体脂肪を減らす効果がある食品にも与えられる『特別保健用食品(トクホ)』の成分でもあります。つまり、ダイエット効果が期待できるんです」
 
ケルセチンがいちばん豊富なのは普通の黄玉ねぎの外皮だというが、さすがにそのままでは食べにくい。新玉ねぎの可食部でも十分摂取できるので、無理せず玉を食べればいい。このケルセチンに、ほとんどの生活習慣病の予防、改善効果があるという。
 
「ケルセチンが強い抗酸化性を有することは、さまざまな研究によってすでに証明されています。まず、がん予防。動脈硬化、糖尿病などの予防にも効果があります。アレルギーの抑制もしてくれますし、紫外線から肌を守る効果も報告されています。最新の研究では、早期のアルツハイマー病の改善にも効果的といわれているんです。」
 
そしてもう1つの優秀成分が、昔から“血液サラサラ効果”で有名な含硫化合物だ。
 
「含硫化合物は、ネギ類に特有の香りのモト。玉ねぎをはじめ、にんにく、にら、らっきょうなどのネギ属に多く含まれている物質です」
 
玉ねぎには、含硫アミノ酸という、硫黄を有する形で含まれているという。
 
「血液の流れをよくする働きが有名で、血栓や動脈硬化の予防、心筋梗塞予防、脳梗塞予防など、血液や血管に関わる多くの生活習慣病を予防してくれます。さらに、気持ちを落ち着ける鎮静作用や、ビタミンB1と結合して疲労を回復させる作用もあります」
 
血糖値降下、そしてコレステロール降下作用もあるので、肥満や糖尿病の予防にもなる。
 
■おいしい新玉ねぎの見分け方
 
鮮度が命の新玉ねぎは、大きく重たいものがジューシーでおいしい。皮が首まで乾燥しているもの、首が締まって細いものを選ぼう。芽が出ているもの、軟らかいものは鮮度が落ちている

【大葉の栄養素】

大葉には、次のような栄養が豊富に含まれています。

・β‐カロテン…抗酸化作用があり、免疫力を高める

・ビタミンB…疲労感や肌荒れ、口内炎の解消によい

・ビタミンE…抗酸化作用があり、血流をよくする

・ビタミンK…骨を強くするビタミン

・カルシウム…骨を強くするほか、さまざまな病気を予防する

・ペリルアルデヒド…精油成分。抗菌作用や防腐作用がある

なんかすごいですね😆🤟
これなら痩せそう!!
毎日食べよう!

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